Twitter Button from twitbuttons.com もしもし葬儀屋さん 2010年05月

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取材記事・・・・ぬいぐるみ感謝祭

地元のフリーペーパー「熟年ばんざい」の姉妹誌である「e-TOKO!」の取材記事が出来上がりました

表紙を飾るのは 西武の監督と市長

表紙


愛玩供養のテーマでの1ページですっ

ここ所沢市では、地元の神明神社の人形供養が比較的有名です(記事上)

記事
ちょっとちいさくて見難いかなぁ・・

うちは人形供養の従来のイメージから脱し、

「遊んでくれた大切なお友達の新たな旅立ち」

大人子供を問わず、ありがとう の気持ちで送り出す・・・・

そんな感覚のイベントにしていきたいと、去年は2回行いました

これからも恒例イベントとして続けていきますが、今年のスケジュールはまだ未定です・・・・・

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大きいけりゃいいってもん・・・・・ですっ

お知らせしていた大きい遺影写真パネル、大活躍です

A1サイズのバックライト式で、とてもお顔が引き立ちますね~

通常の遺影写真は「四つ切り」といわれる254x305mmのサイズです

A版表示ではおおよそA4・・・・その約4倍以上の大きさということになります遺影2

遺影写真は葬儀の要、写真があっての祭壇であるということを踏まえ

当社では遺影写真単品での料金はいただいておりません。

花祭壇本体の価格は従来どおりの据え置き、写真がグレードアップされたとご理解いただければと思います

遺影1


決算終了

うちの会社は3月末が期末です。

昨晩は、税理士さんと決算書の最終打ち合わせにて夕方4時半から10時近くまで(ーー;)

およそ五時間にわたる戦いでした・・・・・

今期もなんとか終了


早くiPadこないかなー  わくわく  !(^^)!


遺体のフリーズドライ・・・ありえねえべ(-_-;)

ロイター通信
 でんぷんから作った棺おけや、生分解性の骨つぼなど、環境に優しい葬儀の方法がいくつも考案されるなか、遺体を凍らせる「フリーズドライ葬」が、究極のエコ葬儀として注目を集めている。
 開発したのはスウェーデンの生物学者Susanne Wiigh-Masak氏。来年からスウェーデンと韓国で導入される予定の「フリーズドライ葬」は、遺体を液体窒素で乾燥凍結させ、火葬後の灰のように細かい粒子にした後、水銀などの重金属を取り除き、生分解性の容器に入れて埋葬するというもの。
 埋葬後の遺体は、土中で完全に分解されるまでに数十年かかることもあるが、墓地内の植物や樹木に養分を与えることにもつながるという。
 試行錯誤に約10年を費やし、倫理的な問題や法律上の課題もクリアする必要があった「フリーズドライ葬」だが、Wiigh-Masak氏によると、来年4月にスウェーデンでの導入がまず決まっており、年間1500人分の埋葬が行われる予定。その後に導入が決まっている韓国をはじめ、香港や中国、台湾など60カ国・地域から関心が寄せられているという。


なんというか・・その・・意気込みや狙いは判るのですが遺体や遺骨を大切にする日本の葬送文化には、まずこれはありえないでしょっ

カップスープじゃないんだからさぁ


ふぅぅぅぅ

五月も後半に突入・・・・当社もやっとひと段落です。4月5月と嵐のような日々 (-_-;)

忙しいのは有難いことですが、施行が続くからといって一件一件手を抜くわけにはいきません

極限まで張り詰めた緊張感が約一ヶ月・・・・・けっこうきてますねーーーー

自分もまだまだだなぁと痛感する今日この頃でした



今当社が使用している寝台車は、山梨にある葬儀屋さんからご好意により安く譲っていただいたものです。

セド

この葬儀屋さんから
「車入れ替えるから、今使ってるクラウンいらない??」とのありがたいお声がけ  (^_^)v
来週にでも現車を見せていただきに、ひとっ走り山梨まで行って来ようともくろんでいます

たまにヤフオクなんかでも霊柩車でてるんですよ  「霊柩車」で検索してみると・・・おおおおおぉぉぉぉぉ
でもね、めちゃくちゃ高いんですわこれが
そんな状況の中、親切に声をかけていただけるなんて、ありがたいことですぅ

感謝!!

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暑さ寒さも彼岸まで・・・・・

なんてこともなく、いつまでも温暖の差が激しい今日この頃です。

でも季節は間違いなく変化していますね~

今シーズンもあちこちでMIROKUの展示会が待っています

悠久の旅立ちを、鉄馬の鼓動とともに・・・・


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ご来訪ありがとうございます
プロフィール

葬儀相談員

Author:葬儀相談員
葬儀社の代表であり、お葬式相談員です。
葬儀の司会をしながらもらい泣き・・その後しゃべれなくなることもしょっちゅうです。普段は根っからの単車乗りで、年の割には意外と茶目っ気もあったりして・・・
さて、皆さんが今求めているのは、事前の正しい知識、情報の収集ではないでしょうか?何かあったときに慌てるのでは、遅すぎます。
◆平和な日常の今だからこそ、冷静に考えられる
◆自分の最後は自分で準備を・・

葬儀の正しい知識を知って、納得して、選ぶ・・・・
どんな買い物でもそうであるように、ご葬儀だってこうあるべきだと考える葬儀社です。

そこでこのブログは宣言いたします。
ありきたりの決まりごとや慣習、どこのHPでもやっている百科辞典的な内容はそちらにお任せしましょう。
ここではお葬式のつぼ」をお伝えいたします。

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